- 2008年4月 8日 00:38
- ダイアリー
やっと幼少期の声テープをデータにしてもらってきました。変換してくれたお店のおじさんが、テープに貼ってあるインデックスと受け取り票の私の名前を見て「赤ちゃんの声のテープですよね、これ、アナタ?」なんて言ってきまして、「多分そのはずなんですが。」と答えたところ、満面の笑みで「そうですか〜〜〜〜〜〜」って...照れくさいような、ちょっとそんな依頼品の内容について触れるなんて商売上問題あるんじゃないのwって思ったりもするような、複雑な思いで受け取ってきました。
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←再生時音注意。
母が言うには、だいたい10ヶ月〜11ヶ月ぐらいの頃らしい。立つのも喋るのもすごく早かったみたいで、本当に目が離せなかったみたいです。
この音声、だいたい30分ぐらいあって(貼付けてあるのは1分強)聞いているとなんだかとっても感慨深いものがあります。映像なんて残ってないのでこうした音声や写真がとっても貴重。
早速これを再生しながら母に電話したところ、「ちょっと!後ろで子供の声が大きいわよ。どこの子が遊びに来とるんねえ。」だって。(´・ω・`)ショボーン
説明してからまた聞かせると、当時の話を聞かせてくれたり、彼女の中の思い出がどんどん蘇ってきてるようだった。これを録音したときは地元の家に引越したばかりだったそうで、目まぐるしい毎日を送っていたそうな。
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